いくら使ったか。
初期投資・制作費・外注費
何にお金をかけ、何を抑えたのか。立ち上げに必要な費用と、その判断を公開。

スモールビジネス、立ち上げの全記録。
0→1企画 本格スタートまで
自動更新何を始め、いくら使い、どう利益を生むのか。
経営者・前田晃介が、次の事業をつくる現場を
スタート前から届けます。
Xのメニューから「ブラウザで開く」を選び、もう一度お試しください。 LINEアプリで「@295ysvlc」を検索しても登録できます。

この事業づくりを
手がけてきた人が、次の0→1へ。
店舗数・年間参加者数は、前田晃介のnote(2026年9月9日公開)より。事業内容・役割は各公式サイトより。過去の実績であり、新規事業や読者の成果を保証するものではありません。
今回、公開すること
「何から始める?」「いくら必要?」「最初のお客さんは?」
その疑問を、ひとつの事業が動いていく過程で確かめる。
完成前だからこそ見られる、リアルな記録です。
初期投資・制作費・外注費
何にお金をかけ、何を抑えたのか。立ち上げに必要な費用と、その判断を公開。
X・note・YouTube・LINE
発信の内容や頻度、媒体の役割。最初のお客さんにつながる導線を、実践から追います。
集客数・登録率・成約率・利益
見られた数だけで終わらせず、相談や売上、利益まで。月ごとの変化を数字で振り返ります。
AI活用・採用・仕組みづくり
撮影や編集にAIをどう使うか。人に任せる仕事、自分がやる仕事をどう分けたか。
結果がどうなっても、その過程を公開します。
前田晃介の、これまでとこれから
大きな会社をつくることが、唯一の正解ではない。
自分の時間を持ちながら、利益が残る事業をつくる。
この企画の出発点には、こんな経験があります。
原点は、高知の小さな町。01 / 原点
人口約2,000人の町で育った前田。中学生のころ、自分で会場を借り、参加者と景品を集めてカード大会を開きました。
考えた企画に人が集まり、少し利益が残る。その面白さが、事業づくりの原点になっています。
2017年、FPとして独立。02 / 転機
不動産会社とFP会社で経験を積み、2017年に独立。売上が伸びる一方、自分が働かなければ売上も止まる毎日でした。
そこから少しずつ人に仕事を任せ、事業の企画、数字、仕組みをつくる役割へと変わっていきます。
FC本部の立ち上げ・全国展開
経営者が学び合う場の運営
店舗ブランドの企画・経営
店舗数・年間参加者数は、前田晃介のnote(2026年9月9日公開)より。事業内容・役割は各公式サイトより。過去の実績であり、新規事業や読者の成果を保証するものではありません。
撤退した事業も、思うように伸びなかった事業もある。
最初から正解が分かっていたことは、ほとんどない。
だから次は、始める前から、その試行錯誤を公開します。
公式LINEで、この先を受け取る
まずはLINE登録者500人を目指す準備期間。
500人に達した時点から、1年間の本格的な実況中継を始めます。
0→1企画 本格スタートまで
自動更新Xのメニューから「ブラウザで開く」を選び、もう一度お試しください。 LINEアプリで「@295ysvlc」を検索しても登録できます。
事業がどう進んだか。新しい発信を、LINEで受け取れます。
記事だけでは伝えきれない数字や、その背景も順次共有予定です。
集客や発信で何を試したか。現場で使った施策を共有していく予定です。
前田晃介のnote

新規事業をゼロから立ち上げる1年間。アイデア選びから初期費用、発信、集客、売上・利益まで公開する企画と、前田晃介のこれまでを紹介します。
noteで続きを読む登録前に、気になること。
